■講座時間割り
■テキスト紹介
■紙飛行機紹介











岩村会長

講座にお越し下さい。


スパップを折っているところ


<講座内で紹介する飛行機>

先祖飛行機

へそ型飛行機
スパップ
クーベスター
ギガ

フワットバード

ゴーレール
ベース00
チェンジー


<画像提供:折紙SPAPS>



資格取得の流れ>時間割り

【折紙飛行士養成講座 −時間割り−】
●講座の時間割り(進行状況により多少変動あり) 
内  容 時 間
@ 折り紙飛行機の基礎知識

A 伝統的な紙飛行機からの改造・作成

B 飛行テストと調整方法について

C オリジナル機の作成とネーミング

 <お昼休み>

D 安全、環境、折図、オリジナル改造機

E 折紙飛行士の試験
   (コミュニケーションライン制度あり)

F 飛行機の発表
   ※一部、実技試験を含む。

G 講座終了
   ※最大延長の場合16:00終了。
10:00〜

10:30〜

11:00〜

11:30〜

12:00〜

13:00〜

14:00〜


15:00〜


15:30終了



★コミュニケーションライン制度とは、
 一口で言うと、この試験は子供達と大人(お父さん、お母さん、祖父母)をつなぐコミュニケーションツールです。
 
 講座を受講される皆さんの中には、小学校低学年の方もいらっしゃいます。高齢者の方もいらっしゃいます。当然ながらテキストの漢字や意味などもわからない場合があります。でも試験では大人子供の区別無く、他の受講者さんと一緒に同じ条件で受験して頂きます。問題の意味が分からないこともあると思います。そんな状況の中でも、必死に試験に取り組む姿勢が大事なことだと思います。
 そこで自分ひとりでは解決できない問題でも、回りの受講者(受験者)の方々と連携してサポートをしたりされたりしながら受講者全員で問題を解決していこうという制度です。




折紙SPAPS